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外国人フォトコンテスト

お問い合わせ
部署名: 国際交流室電話番号: 076-274-9520FAX番号: 076-274-9546E-mail: toshikouryu@city.hakusan.lg.jp
 
第1回外国人フォトコンテストカメラ
The 1st Photo Contest for Foreign People

外国人
 市国際交流サロンでの日本語学習者や外国人住民を対象に、作品テーマ「私のお気に入りの場所または風景」及び「”This is Japan” ショット」を募集したところ、11名から33作品の応募がありました。作品は、12月9日〜28日の期間、年忘れ国際交流の集い会場(サンライフ松任)や国際交流サロン、樫の木モック(喫茶店)で展示し、人気投票を行いました。
 人気投票は、展示期間中に作品を鑑賞した一般市民や外国人の方が1人3点、気に入った作品に投票を行い、計356票が集まりました。どの作品も大変素晴らしい写真ばかりで、外国人の視点で撮影された興味深い作品が集まりました。

アイコン1月20日、市国際交流サロンにて、1位〜3位の受賞者に市国際交流協会の福田会長より表彰状と賞品が贈呈されました。
 表彰式 表彰式 表彰式集合写真 
 (左から福田会長、羊さん、ミヒリさん) (左:エンダルトさん(ドゥイさん代理))         集合写真

結果発表

第1位 「秋の表参道」  27票
秋の表参道
    ・撮影者    羊 永明(中国)
    ・撮影時期  2011/11/1

   
・コメント   毎年紅葉を楽しみにしている人が結構いますがわざわざ遠い所に見に行かな
            くても近くにも素晴らしい所があります。私は白山比�盗_社の表参道でその風
            景に感動しました。長い階段が何か奥深い感じがしました。



   第2位 「伝統的な日本の村五箇山」 26票
   伝統的な日本の村五箇山
・撮影者   ミヒリ・プリヤンワダ・グナティラカ(スリランカ)
・撮影時期  2012年春
    ・コメント   伝統的な五箇山の村は息をのむような景色がいっぱいで美しい山や田んぼ
            に囲まれたスリランカの伝統的な農村を思いださせてくれます。でも春の五箇
            山の山々は若葉の緑がいっそう美しかった。
  
                 

  第3位 「都会」 23票
  都会 
    ・撮影者   ドゥイ・ムラトノ(インドネシア)
    ・撮影時期  2012年夏
    ・コメント   日本が本当に好きです。文化や町などが好きです。日本の景色がとてもきれ
            いです。山も海も良かった。

                 


  
★出展作品一覧★
 
東京
 
 
東京 
 
タイトル 「東京」
撮影者 ドゥイ・ムラトノ(インドネシア)
撮影時期 2012年夏
 
 
タイトル 「東京」
撮影者 ドゥイ・ムラトノ(インドネシア)
撮影時期 2012年夏
 
タイトル 「楽しい祭りだ」
撮影者 羊 永明(中国)
撮影時期 2011年8月1日
コメント
毎年行われる松任祭りは場所がないため規模が小さくなりました。その代わりにいつもと違う素晴らしい所が見られたかもしれません。松明に照らされた笑顔の若い女性が目の前で踊っている姿に惜しまずシャッターをきりました。
 タイトル 「初夏の山」
撮影者 羊 永明(中国)
撮影時期 2012年6月6日
コメント
2回しか行ってない高山植物園はすごく感動しました。恵まれたいい天気でした。百合と高山植物はきれいに咲いたのに山頂に雪がまだ残っていました。その風景を対照するためになるべく広角から標準レンズで同じ場面に押さえました。
 
日本の夏
 
 
橋の向こうに沈む夕日
 
タイトル 「日本の夏」
撮影者 ミヒリ・プリヤンワダ・グナティラカ(スリランカ)
撮影時期 2011年夏
コメント 
2011年夏のスカイ獅子吼からの風景です。夏の間は暑いけれど緑の山々や黄色の大きなひまわりがとてもカラフルで楽しくしてくれます。
 
 
タイトル 「橋の向こうに沈む夕日」
撮影者 ミヒリ・プリヤンワダ・グナティラカ(スリランカ)
撮影時期 2012年夏
コメント
手取川の向こうに沈む夕日はとても美しいものでした。その夕日のオレンジ色の光線は周囲の全てのものをオレンジ色に染めていました。
 
日本の美
 大阪の夜
 
タイトル 「日本の美」
撮影者 スラジ(スリランカ)
撮影時期 2011年秋
コメント
この写真は金沢駅前で撮ったものです。「阿波踊り」を見るのは初めてでした。とても楽しかったです。

 
 
タイトル 「大阪の夜」
撮影者 スラジ(スリランカ)
撮影時期 2012/12/1
コメント
私が訪れた日本で最もにぎやかな都市の一つで、大阪の活気に満ちた様子を目にして驚きました。たくさんの高層ビルを目にして驚きました。たくさんの高層ビルを見る一方では威風堂々とそびえ立った大阪城が古い日本と近代的な日本の橋渡しをしています。
蜂と花の絆      火渡り行者
 
タイトル 「蜂と花の絆」
撮影者 スラジ(スリランカ)
撮影時期 2012年春
コメント
この写真は津幡のひまわり村で撮りました。蜂と花の絆は分かち難いもののようでした。私はこの瞬間を写して永久に残したいと思いました。
 
 
タイトル 「火渡り行者」
撮影者 クリス・カナリアト(アメリカ)
撮影時期 2008/7/1
コメント
能登宇出津で開催されるあばれ祭りにて、打撃にたえる神輿。日本であまりみることができない非現実的な音と色のまざりあった万華鏡のようなお祭り。
 
    若き炎
      凧
 
タイトル 「若き炎」
撮影者 クリス・カナリアト(アメリカ)

撮影時期 2008年8月
コメント
すばらしい松任の火祭りで大松明が炎に包み込まれる直前に撮影した写真。松任総合運動公園にて荒々しさが伝わるお祭りの最後の年に撮影された。
 
 
タイトル 「凧」
撮影者 クリス・カナリアト(アメリカ)

撮影時期 2007/5/1
コメント
凧愛好者チームが世界の凧の祭典(内灘)にて巨大な作品をあげた瞬間をとらえたもの。
 
夢見る富士 
 鼓動
 
タイトル 「夢見る富士」
撮影者 佐藤希美(クリスの奥様)
撮影時期 2007年5月
コメント
夜明け前、静寂に包まれた富士をみあげる。幻想的な富士の美しさは、現代社会の喧騒をしばし忘れさせてくれる。
 
 
タイトル 「鼓動」
撮影者 佐藤希美(クリスの奥様)
撮影時期 2007年8月
コメント
佐渡島での夏祭りを撮影した写真。太鼓の鼓動、凛とした舞に魅了されシャッターを思わず切った。
 
彩
 
 
HB101 
 
タイトル 「彩」
撮影者 佐藤希美(クリスの奥様)
撮影時期 2008年11月
コメント
桜が咲き乱れる春の兼六園はたくさんの観光客で賑わっているが、秋こそ、さまざまな彩りが楽しめる季節。ぜひ多くの人にその美しさを伝えたく、この写真を応募いたします。
 
 
タイトル 「HB101」
撮影者 矢木マルコ(ブラジル)
撮影時期 2010年秋
コメント
日本の農業をしている人は皆このHB101の帽子をかぶっています。なぜかわからないけど皆同じで面白いです。私も農業をしているのでかぶります。
    石川米       私の結婚式
タイトル 「石川米!」
撮影者 矢木マルコ(ブラジル)
撮影時期 2012年夏
コメント
私はお米の農家です。お米を作っています。家の米はいい肥やしでおいしいですよ!
 タイトル 「私の結婚式!」
撮影者 矢木マルコ(ブラジル)
撮影時期 2007年夏
コメント
初めてはかまをはきました。日本の結婚式はすばらしいです。私の日本の新しい出発です。
ライトアップ 秋の兼六園
タイトル 「ライトアップ」
撮影者 シェーン・ケニー(アイルランド)
コメント
週末のライトアップ、兼六園の外で撮ったものです。レンズを早く動かしたらシンプルですが面白い写真が撮れました。
 タイトル 「秋の兼六園」
撮影者 シェーン・ケニー(アイルランド)
コメント
秋の兼六園です。言葉にはできません。色とりどりの葉はライトアップで大変素晴らしいです。
浅野川 祭り
タイトル 「浅野川」
撮影者 シェーン・ケニー(アイルランド)
コメント
この写真はとてもラッキーでした。ちょうどカメラの前を鳥(たぶんタカ)が飛んでいきこの素晴らしい写真が撮れました。
 タイトル 「祭り」
撮影者 ロウ・ロックマン(スコットランド)
撮影時期 2011年夏
コメント
どのようにして私が日本を理解していったか・・・
絵馬 桜
タイトル 「絵馬」
撮影者 ロウ・ロックマン(スコットランド)
撮影時期 2011年冬
コメント
どのようにして私が日本を理解していったか・・・
 タイトル 「桜」
撮影者 ロウ・ロックマン(スコットランド)
撮影時期 2011年春
コメント
どのようにして私が日本を理解していったか・・・
伏見稲荷鳥居 古都京都
タイトル 「伏見稲荷鳥居」
撮影者 ジェシカ・クラウゼンバーグ(アメリカ)
撮影時期 2011年8月
 タイトル 「古都京都」
撮影者 ジェシカ・クラウゼンバーグ(アメリカ)
撮影時期 2012年8月
季節の変化 ありふれたもの
タイトル 「季節の変化」
撮影者 ジェシカ・クラウゼンバーグ(アメリカ)
撮影時期 2012年10月
 タイトル 「ありふれたもの」
撮影者 リー・ジョン・ウォン(アメリカ)
撮影時期 2011年
コメント
これは日常にある平凡な場所です。日常の続き、生活に見られる私達の日常の場所です。大部分は白山の東にあり静かな海が広がり、その間で私達は日々過ごしています・・・
ありふれたもの ありふれたもの
タイトル 「ありふれたもの」
撮影者 リー・ジョン・ウォン(アメリカ)
撮影時期 2011年
 タイトル 「ありふれたもの」
撮影者 リー・ジョン・ウォン(アメリカ)
撮影時期 2011年

                      
                  
                                               







 
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