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現在位置:トップページの中の暮らしの手続きの中の国民健康保険・後期高齢者医療から平成24年4月から限度額適用認定証が外来にも利用できるようになっています

平成24年4月から限度額適用認定証が外来にも利用できるようになっています

お問い合わせ
部署名: 保険年金課電話番号: 076-274-9528FAX番号: 076-274-9519E-mail: hoken@city.hakusan.lg.jp

これまでは、高額な外来診療を受けたとき、ひと月の同一医療機関などでの窓口負担が自己負担限度額(※)以上になった場合でも、いったんその額をお支払いただき、後で高額療養費としてお返ししていましたが、平成24年4月1日からは、医療機関などに「限度額適用認定証」又は「限度額適用・標準負担額減額認定証」(以下「認定証」という)を提示すれば、自己負担限度額を超える分は支払う必要がなくなります。また、保険薬局、指定訪問看護事業者についても同様の取扱いを受けることが出来るようになります。
※認定証の交付を受けても、従来どおり高額療養費の申請手続きが必要な場合があります

※ 自己負担限度額についてはこちらをクリック


 
高額な外来診療受診者 
 
事前の手続き 
 
病院・薬局などで
70歳未満の人
70歳以上の住民税非課税世帯の人
保険年金課で「認定証」の交付を申請してください 「認定証」を窓口に提示してください
70歳以上で後期高齢者医療の被保険者、住民税非課税世帯でない人 必要ありません 「国民健康保険高齢受給者証」を窓口に提示してください


○「認定証」の交付手続きについて

 国民健康保険証、認印、を持って白山市役所保険年金課(支所)へ交付申請の手続きをしてください申請後、認定証を交付(郵送)します。

限度額適用・標準負担額減額認定申請書(PDF:93.1KB)

◎郵送での申請手続きをご希望の人はお問い合わせください。


 平成24年3月以前に既に「認定証」を持っている人は、記載されている有効期限まで、平成24年4月以降の外来診療時でも利用する事ができます(毎年、有効期限は7月31日までとなっていますので、有効期限が切れた場合は再度、申請が必要となります)。

※高額な外来診療を受ける皆さまへ(厚生労働省HP)




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