回 | 年 | 第1部門 | 第2部門 |
| 26 | 平成22年 | 鈴木 朋子 『清沢満之における至誠心と道徳』 | 高 賢一 『いじめ・不登校問題等と向き合って』 |
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| 25 | 平成21年 | 梶尾 悠史 『苦悩の倫理学 ―死なないでいることの〈理由〉』 | 『深く考え、思いを伝えあう場をつくるために〜哲学的議論を通じたコミュニケーションの試み〜』 村瀬 智之、土屋 陽介、山田 圭一 ※3名共著による
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| 24 | 平成20年 | 南 コニー 『今、独自的普遍(Universel Singulier)というあり方』
| 三野 陽子 『言葉で心と心をつなぐ子をめざして〜俳句・短歌を取り入れた授業の創造〜』 |
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| 23 | 平成19年 | 宮本 佳範 『自然に対する「責任の感情」の形成を担うものとしての自然保護教育―H・ヨナスの思想に基づく自然保護教育の基礎付けとその応用の試み―』 | 寺岸 和光 『「いじめ」を越えた子どもたちとの歩み〜教室の人間化から生まれる成長の姿〜』 |
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| 22 | 平成18年 | 後藤 靖英 『更生の仏道』 | 「該当なし」 |
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| 21 | 平成17年 | 光明 祐寛 『ありのまま・そのままの生き方−幾多郎・大拙・啓治の自然法爾−』 | 松浦 一樹 『福祉と非行−元刑事と非行少年の軌跡−』 |
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| | 第11回〜20回までの入選論文>> |