白山からのおいしい空気と水が生んだ「おいしいもの」
 | あんころ餅 | | 竹の皮に包まれ、昔懐かしい素朴な味わいです。 |
 | 剣崎なんば | 剣崎なんばは普通より細長く、外国産より甘味とコクがあるのが特徴で、 調味料や漬け物などに適しています。 |
 | ふぐの糠漬け | ふぐの身は片筋と笹干しの2種類がありますが、この片筋が元祖の肉厚なの と堅く干してから漬けるため時間もかなりかかり、深い味わいになっています。 |
 | 米(こしひかり) | 清らかな水・フカフカの土・のどかな山里で育ち、農業者の愛情がたっぷりと込められた お米です。 |
 | 堅とうふ | 縄で縛っても崩れない程水分が少なく、大豆の旨味が詰まった食べ応えの ある豆腐。 刺身風にスライスしてわさび醤油で食べるとおいしい。 |
 | とちもち | とちのほろ苦い風味が特徴で、中にあんを入れた「中あん」と、外にあんを まぶした「外あん」があります。 |
 | かきもち | 地元のもち米を使用し寒水で製造し、自然の味を保つかきもちです。 「かきもちは寒中に作るべし」という昔からのいい伝え通りの寒仕込みと、 一枚づつ紐にくくった「すだれ干し」による自然乾燥に徹したこだわりの 一品です。 | (白山市農村漁村女性活動推進協議会作成資料より) |
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