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現在位置:トップページからまちづくり・産業・交流の中の食育と地産地消の中の 地産地消   「食育・地産地消 〜まるごと はくさん〜」 

 地産地消   「食育・地産地消 〜まるごと はくさん〜」 

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  あなたは「地産地消」という言葉を知っていますか?

             地産地消について一緒に考えてみましょう!
一緒に考える小人の絵
 私たちの白山市には、お米をはじめ野菜、果物や水産物も豊富です。
    「旬の時期に旬のものを食べる」ことが、最も健康に良いことです。
      そして、フードマイレージ(※)という観点からも地球環境に優しいことです。
        地産地消が進めば、地域の農林水産業も活性化します。
          地産地消を進めることは、私たち自身の健康の向上ばかりか、地域を活性化させることにつながります。

小学校での農業体験の様子3小学校での農業体験の様子2JA松任青年部ミニトマト栽培体験小学校での農業体験の様子1





地産地消の推進等
農林漁業体験の様子
地産地消推進会議設置        

「のぼり旗」などのPRグッズ!

地産地消推奨店募集 

「地産地消推奨店のぼり旗」「白山ブランドマーク」デザイン決定!

「地産地消推進交流会」を開催しました

「地産地消アンケート」調査結果     

「白山市地産地消ガイド」 


白山市地産地消推進計画報告会

地産地消推奨店交流会を開催しました 

地産地消講演会を開催しました 

「地産地消講演会2012」を開催しました 

地産地消交流会を開催しました 

平成23年度地産地消活動調査報告会 
各種イベントの様子
牛乳消費拡大キャンペーン 

石川トマトの日PR活動 

食品衛生管理と食品表示研修会(H22)

美川のおいしいもの食い倒れ大会 

健康福祉まつりで新鮮野菜出張直売

鍋料理を食べてあなたもエコライフ!

食品衛生管理と食品表示研修会(H23) 

「顔が見える」産地見学と生産者交流会 
公開研修会 「地産地消で地域づくり」

 「白山市食農講演会2010」

美川地域の小学生が地産地消について意見発表 

白山市産の食材をPR!(受注懇談会2010) 

「地産地消受注懇談会2011春」 

「地産地消受注懇談会2011夏」 


「地産地消受注懇談会2011秋」  

にわか工房 新メニュー試食会

「桜街道軽トラ市」 

「第1回とりごえ鍋まつり」
学校給食の様子
ほうれん草生産者による出前授業と交流給食会

なめこ生産者による出前授業と交流給食会

学校給食に地元産トマトを使用 

松任産トマトが学校給食に!〜松任小学校で交流給食会〜 

たまねぎで学校給食 〜松南小学校で交流給食会〜

松任梨を地元小学校〜生産者による出前授業と交流給食会

農業青年が出前授業に!〜松陽小学校で交流給食会〜  

市内小学校の給食に名産「ふぐの糠漬け」登場 
学校給食週間に「白山市産の食材を使った献立」

「第24回中学生学校給食献立コンクール入賞」献立

「第25回中学生学校給食献立コンクール入賞」献立
                         

学校給食で白山市誕生を祝う! 

学校給食で白山市誕生を祝う!(H24.2.1) 

 

○H24.  4.27

○H24.  4.16

○H24.  4.16

○H24.  3.12

○H24.  3.  1

○H24.  2. 15

○H24.  2.  1

○H24.  1.26

○H24.  1.26

○H24.  1.19

○H24.  1. 6

○H23.11.30

○H23.11.21

○H23.11. 2

○H23.10.28

○H23.10.19

○H23.10. 6

○H23. 9. 8

○H23. 9. 7

○H23. 8.31

○H23. 8.25

○H23. 8. 4

○H23. 8. 4

○H23. 7.15

○H23. 7. 5

○H23. 6.22

○H23. 6.21

○H23. 6.20

○H23. 5.24

○H23. 3. 8

○H23. 2. 9

○H23. 1.24

○H22.12.22

○H22.11.30

○H22.11.19

○H22. 9.30

○H22. 7.22

○H22. 7.15

○H22. 7.10

○H22. 6.24

○H22. 6.23

○H22. 6.17

○H22. 6.15

○H22. 6.  2

○H22. 5.24

○H22. 4.  5

○H22. 3. 31
   
 平成23年度地産地消優良活動調査事業の報告がまとまりました。 New!

 平成24年度「翠星アグリ塾」受講生を募集しています。 New!

 じゃがいも植え体験で世代間交流が行われました。 New!

 「第1回とりごえ鍋まつり」が開催されました。 

 白山市で「平成23年度地産地消活動調査報告会」が開催されました。 

 「白山市地産地消講演会2012」を開催しました。 

 学校給食で白山市の誕生を祝いました! 

 
給食に福(ふぐ)来る!市内小学校の給食に名産「ふぐの糠漬け」登場 

 「第25回中学生学校給食献立コンクール入賞」献立 

 「地産地消交流会」を開催しました。 

 「平成23年度 地産地消活動調査報告会」が開催されます。 

 「地産地消受注懇談会2011秋」が開催されました。 

 
農業青年が出前授業に!松陽小学校で交流給食会が開催されました。 

 平成23年度「翠星アグリ塾」が開催されました。 

 「桜街道軽トラ市」が開催されました。 

 「顔が見える」産地見学と生産者交流会を開催しました。 

  白山麓・食の体験親子ツアーが開催されました。 

  平成23年産剣崎なんばのほ場巡回が行われました! 
 
  松任梨を地元小学校〜生産者による出前授業と交流給食会!!

  漁業体験がキミを育てるツアーを行いました。〜親子で地引網体験!〜 

  にわか工房 新メニュー試食会が行われました。 

  「食品衛生管理と食品表示研修会」が開催されました。 
 
 「地産地消受注懇談会2011夏」が開催されました。 
 
  親子収穫体験と夏野菜カレー交流会が開催されました。 

  たまねぎで学校給食 〜松南小学校で交流給食会〜

 「新鮮なトマトを味わってください」 6月第3週の土曜日は「石川とまとの日」 

 JA白山青壮年部によるさつまいも苗植え体験が行われました。 

 松任産トマトが学校給食に!〜松任小学校で交流給食会〜 

  JA松任青年部によるミニトマト栽培体験が行われました。 

 地産地消受注懇談会2011春が開催されました。 

  小泉武夫先生をお招きし「地産地消講演会」を開催しました。           

  地産地消推奨店交流会が開催されました。 

  『食のカリスマ教授』小泉武夫先生をお招きし「地産地消講演会」を開催します 

  白山市産の食材をPR!(地産地消受注懇談会2010) 

  美川地域の小学生が地産地消をテーマに意見発表を行いました。 

  親子農業体験〜白山ろく編〜を開催しました。 

  白山市地産地消推進計画報告会が行われました。 

  なめこ生産者による出前授業と交流給食会が開催されました。 
 
  親子収穫体験が開催されました。 

 「石川トマトの日」 まいどさん市場で松任産のトマトの試食販売が行われました。 

  ほうれん草生産者による出前授業と交流給食会が開催されました。 

  翠星高校「ピュアマート」を紹介します。  

  学校給食に地元産トマトが使用されました。 

 「食品衛生管理と食品表示研修会」を開催しました。   

 JA青年部松任によるミニトマト栽培体験が行われました。 

 「白山市地産地消ガイド」を作成しましたのでご活用ください。
 

 「白山市食農講演会2010」を開催しました。 


消費者と生産者のつながりを表す絵

1 地産地消とは?
 美川漁港  「地産地消」とは、「地場生産−地場消費」を略した言葉で、地域で採れた新鮮
で安心できる農林水産物を、できるだけ地域で消費しようとする意味で使われています。
 地域内で生産された農林水産物が、地域の中で流通し、消費量を増やすだけでなく、農林水産物の流通の中に、生産者と消費者との「顔が見える」コミュニケーションが生まれ、生産者に対する信頼感や、農林水産物に対する安心感が築かれるなど、生産者と消費者との距離を近づけ、結びつきを強めることを言います。
市民一人ひとりが自らの「」を考え、「」に対する関心を高めながら地元のべ物を意識していただきたいと思っています。
2 地産地消の目ざすもの?
近年、輸入農産物の増加、農薬問題、更には遺伝子組み替え食品などにより、に関する県民の関心が高まっています。「」は生命の源であり、健康に密接なかかわりを持っていますが、この「」を支えるのは「農業」です。
  地産地消運動は、「地場産品の消費拡大運動」という面だけではなく、「健全な食生活の実現」や「地域の環境保全」、「伝統的な食文化の継承」、「子ども達への「」教育」など、いろいろな役割を持っています。
  「」と「」を結び付け、市民一人ひとりが農林水産業を支えることによって、豊かで健康的に暮らせる「白山市」にしていくことを目標にしています。 
3 地産地消の効用は?
 
1 農家「作る人」と消費者「食べる人」の距離が近いということは、
   ・新鮮で栄養価の損なわれない農産物を市民に提供できる。
   ・食材に対する安心感が高い。
   ・を絆とした消費者と生産者の信頼感が築かれ、作り手である農家のやる気や誇りが高まる。
   ・食品加工や流通・販売業界の活性化が図られる。
   ・地域の食文化の見直しや子ども達への食の教育が進めやすい環境となる。

2 加工業界や外食産業等で地域の食材を使用することは、
   ・「白山市産=安心、良質、地元産」という付加価値のある商品、メニューが提供できる(業界の活性化)。
   ・地元農家との安定した取引が可能になり、安定した生産加工が期待できる。

3 学校給食で地場食材を使用することは、
   ・子ども達の「」、地域の「」に対する興味が高まる(食育が進めやすい環境)。
   ・好き嫌い、食べ残しが減る。
   ・地域の食文化の伝承し易い環境など、

     「」を通じて市民全体・地域全体が元気(活性化する)になることが期待されます。

農家が地球を大切に抱える絵   ※フードマイレージ

   食料を輸送するには、燃料(エネルギー)の消費が必要である。
   食料を輸入してから、消費者の口に入るまでに、食料がどれくらいの
   距離を運ばれてきたのかを数字で表したのが、フードマイレージです。
4 あなたも今日から始めてみませんか?
りんご狩りする子どもの絵
(1)毎日の買い物は…
 店頭に並んでいる農産物の中から、地元産の表示があるものを購入してみませんか?
 地元産物の消費が拡大され、店頭に地元産物が今まで以上に並び、買い求めやすくなります。
 
(2)ちょっと足をのばして…
 直売所で地元産物を購入してみませんか?
 顔の見える生産者と消費者の関係ができることなどによって、地元産物への信頼につながります。
 
(3)お世話になった人や親しい人に…
  地元産物を贈り物などに使ってみませんか?
 多くの地元産物の中から選ぶ楽しさがあります。また、贈られた人にこの地域を理解してもらうこと
  につながります。
 
(4)市内の名所や観光地を訪れて…
  地元産物や郷土料理を探してみませんか?
 さまざまな味や体験、特産物などに出会い、白山市の新たな魅力を発見することが期待できます。
 RELATING SITE


 これまでの情報一覧

○H22. 7.22    白山市地産地消推進計画報告会が行われました。  詳しくはこちら

○H22. 7.15    なめこ生産者による出前授業と交流給食会が開催されました。  詳しくはこちら

○H22. 7.10    親子収穫体験が開催されました。  詳しくはこちら

○H22. 6.24    「石川トマトの日」 まいどさん市場で松任産のトマトの試食販売が行われました。  詳しくはこちら

○H22. 6.23    ほうれん草生産者による出前授業と交流給食会が開催されました。  詳しくはこちら

○H22. 6.17    翠星高校「ピュアマート」を紹介します。 詳しくはこちら

○H22. 6.  2    「食品衛生管理と食品表示研修会」を開催しました。 詳しくはこちら

○H22. 2.15    公開研修会 「地産地消で地域づくり」が開催されました。 
詳しくはこちら 

○H22. 1.  7    「白山市地産地消アンケート」調査結果を掲載しました。 詳しくはこちら  

○H21.11.20  家族一緒に鍋料理やおでんを食べて、あなたもエコライフ!
 詳しくはこちら 

○H21.10.27  「ヤーコンと紫いも」収穫体験と料理教室が開催されました。 詳しくはこちら
○H21.10. 1   農業体験がキミを育てるツアー松任編を開催しました。 詳しくはこちらから

○H21. 9.14    市地産地消推奨店の登録を募集します。 詳しくはこちらから
○H21. 9.14   「地産地消推奨店のぼり旗」と「白山ブランドマーク」のデザインが決定しました。 詳しくはこちらから

○H21. 8.10  地産地消PRのための「のぼり旗」
を作成しました。 詳しくはこちらから

○H21. 7.29   「食育・食農推進サポーター」を募集します。
 詳しくはこちら
○H21. 7. 6  JA白山の農業体験学習活動の様子をあらたに掲載しました。 詳しくはこちら

○H21. 6.18 
緑提灯?をご存知ですか? 詳しくはこちらから  
          「緑提灯」運動は、中央農業総合研究センター所長の丸山清明農学博士が提唱し、国産の食材を
          カロリーベースで50%以上使用しているレストランや居酒屋に対し、「赤提灯」ではなく色の提灯を
         ぶら提げてもらい、お店の売上や国産食材の消費の向上を促すことにより、日本の食料自給率を向上
         させようという、「遊び感覚で、気楽で面白く」ユニークな取り組みです。
         平成18年4月に緑提灯1号店が北海道小樽市に誕生して以来、現在では、全国の約2000店余りの
         レストランや居酒屋が登録しており、県内においては32店舗が登録していますが、市内ではまだ…。
         本市の飲食店の皆様も検討してみてはいかがでしょうか?本運動の輪が広がることを期待しています。

H21. 6.12 農林漁業体験のねらいや体験活動の様子を新しく掲載しました。
            
五感で学ぶ教育ファーム   体験活動の様子


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