8月24日(水)三ツ屋野町の農産物加工施設
「にわか工房」において、当施設の秋の新メニュー試食会が行われました。
今回、開催された会には、地元生産者をはじめ白山商工会長、県、市関係者が参加し、新メニュー「にわか御膳」に舌鼓を打ちました。
この「にわか御膳」は、自家製粉で挽き立ての鳥越産そば粉を使用した『そば』を中心に、鳥越で生産される金時草を使用した『いなり寿司』、白山ろくの『堅豆腐』で構成されたメニューに仕上がっています。
本メニューは、白山ろく地域で展開中の
「白山百膳」に現在登録申請中で、9月1日より1,300円で販売を開始する予定です。