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現在位置:トップページの中の生活・環境・安全の中のごみ・リサイクルからごみの分け方・出し方

ごみの分け方・出し方

お問い合わせ
部署名: 環境課電話番号: 076-274-9538FAX番号: 076-274-9535E-mail: kankyou@city.hakusan.lg.jp
 WEB版でのご案内
   ごみの分け方・出し方一覧表(50音順)



収集・集積所主なごみの例出し方






週2回

一般ごみ
集積所へ
台所ごみ、紙くず、プラスチック製品、子どものおもちゃ、感熱紙、CD、ビデオテープ、天ぷら油(紙や布にしみこませて)、ぞうきん、布切れ、はきもの、保冷材、カイロ、アルミ箔容器、汚れの落ちない容器包装プラスチックなど
  • 透明または半透明のごみ袋を使ってください。 
  • 生ごみは、できるだけ水切りをしてください。 
  • 竹串は危なくないよう半分に折るなどしてください。 
  • 紙おむつは必ず汚物をトイレに捨ててから、ビニール袋に入れてください。






月1回

粗大ごみ
集積所へ
ふとん、カーペット類、木製家具類、マットレス、ソファ、座椅子、スーツケース、大量の草、枝木、袋に入らない大きなプラスチック・ビニール製品など
※家電製品のうち電気毛布、電気カーペットも含みます。
※木製、プラスチック、ゴム、可燃繊維類の素材のもの
  • 剪定した枝木等は、長さ1m、太さ10cm以内に切って紐で縛って出してください。 
  • できるだけ金属の部分ははずしてください。





月1回

粗大ごみ
集積所へ
スプレー缶、ライター、石油ストーブ、家電製品(リサイクル費用がかからないもの)、鍋、スキー板、ストック、傘、自転車(廃棄と表示)、オルガン、ステレオ、化粧びん、農薬・劇薬品びん、陶磁器、食器、電球、板ガラス、ガラスくずなど
※金属、ガラス、陶器を含む素材のもの

>>スプレー缶・ライターの出し方
  • スプレー缶は必ず穴をあけ、ライターは最後まで使い切って、それぞれ他のごみと区別してください。 
  • 石油ストーブは乾電池をはずし、灯油を抜いてください。 
  • 刃物類は危険がないよう刃先を紙か布で巻いて「刃物類」と書いてください。





蛍光灯、水銀体温計、乾電池など

>>電池の出し方
  • 集積所にある専用の容器へ入れてください。



月2回

資源ごみ
集積所へ
容器包装プラスチック
※汚れが落ちないものは一般ごみへ

>>容器包装プラスチックの出し方と注意点
  • 「プラマーク」を目印に分別してください。 
  • 種類ごとに分けずにまとめて透明又は半透明のごみ袋に入れてください。
 
月1回

資源ごみ
集積所へ
紙類(新聞、雑誌・チラシ・厚紙、段ボール、パック類)
※感熱紙、レシート、カーボン紙や防水加工したもの等は燃やす一般ごみへ
  • 種類別に束ねてください。 
  • ガムテープ等で束ねないでください。 
  • 紙箱、包装紙、紙袋等は、「雑誌・チラシ・厚紙」とあわせて出してください。
古着・布類(洋服、和服、肌着等衣類全般及び毛布、シーツ等)
  • 透明又は半透明のビニール袋に入れて出してください。
ペットボトル
※飲料用・酒類用・しょうゆ用などの
  リサイクルマークのあるものが対象です。
  • 中を必ず洗い、ふたをはずしてください。 
  • ラベルははずして分別してください
空きびん
※化粧びん、ガラス食器等「飲料、食料品用のびん」以外のものは燃えないごみへ
  • 中を必ず洗い、ふたをはずしてください。 
  • 無色、茶色、その他の色の3色に分けてください。 
  • 一升びん、ビールびん等のリターナブルびんは販売店に出しましょう。
空き缶(アルミ缶、スチール缶)
※クッキー、海苔等の缶はスチール缶へ
※食用油の缶は燃えないごみへ
  • 中を必ず洗い、アルミとスチールに分けて出してください。
>>資源ごみの出し方
  • ごみは各町内で決められた日、決められた場所と時間(朝7時まで)に出してください。 
  • 収集は国民の祝日・休日にも行います。ただし、年末年始は収集を行わない日があります。 
  • PTAや子供会等の廃品回収も積極的にご利用ください。
 会社や商店など、事業活動に伴って出る一般廃棄物や、大掃除、引っ越しなどで一時的に出る多量のごみは、松任石川環境クリーンセンターへ直接持ち込むか、市が許可した下記業者に処分を依頼してください。
 なお、直接搬入する場合には、予約制になっておりますので、前日までに松任石川環境クリーンセンター(076-276-1362)
へ電話でご確認ください。
 

集積所に出せないごみ

○エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機
家電リサイクル法対象品目となります。
>>家電リサイクル券についてはこちら

○パソコン、ディスプレイ
各製造メーカーもしくは小型家電リサイクル法の認定事業者に処分を依頼してください。
>>パソコンのリサイクルについてはこちら

○オートバイ
「廃棄二輪車取扱店」または「指定引取窓口」にお引渡しください。
>>オートバイのリサイクルについてはこちら

○その他
タイヤ、オイル、バッテリー、消火器、灯油、ガソリン、シンナー、ペンキ、コンクリートブロック、かわら、
ガスボンベ、泥、ガレキ類、薬品(劇薬類)、ドラム缶、燃え殻、灰、耐火型金庫、建築廃材、物置、ボイラー、
温水器類、モーター、農機具類、石などは販売店、または、市が許可した下記業者に問い合わせてください。

○事業所から出たごみ
一般廃棄物は市の許可業者、産業廃棄物は県の許可業者に処分を依頼してください。
>>事業系ごみについてはこちら


 
松任石川環境クリーンセンター
上小川町795 TEL:076-276-1362
業務時間 午前9時から午後4時まで
休業日 毎月1、3、5日曜日及び年末年始

事前に電話予約が必要です。
 
一般廃棄物収集運搬業許可業者ごみし尿等
  (株)トスマク・アイ
・ 村井町330番地
  TEL 076-276-0636
  手取環境事業(株)
・ 末正町イ41番地
  TEL 076-278-5955
  (有)美川清掃
・ 美川中町ロ177番地43
  TEL 076-278-5651
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ごみ減量化のための5つのR

1.リフューズ(断る:refuse)
   
ごみになるものをもらわない、買わないことが重要です。マイバックを持参し、レジ袋や過剰包装は断りましょう。

2.リデュース(発生排出抑制:Reduce) 
   ごみをできるだけ発生させないようにしましょう。いらないもの、使ってすぐにごみになるものは、初めから買わない、
利用しないようにしましょう。

3.リユース(再使用:Reuse)  
   壊れたものはすぐに捨てないで修理して使ったり、まだ使えるものは必要な人に譲って、くり返し使いましょう。
4.リサイクル(再生利用:Recycle)
   ごみの中で資源となるものは分別し、資源回収に協力しましょう。また、再生品を積極的に利用することも重要です。
5.ルール(決まり:Rule) 
   ごみ出しの日や分別の決まりをしっかり守りましょう。

  
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